負け組人生のランチェスター

忍者たれ

忍者たれ

さて、人生におけるランチェスターとしてサイトを運営していますが、

 

忍者のごとく

 

これを今日は取り上げてみたいと思います。

 

 

このサイトでは
弱者の戦略

 

を中心に思考していますが、

 

また換言すれば
ゲリラ戦

 

そして今日、また別の言い方で考えたいと思います。

 

 

それが忍者たれ

 

です。

 

 

つまり、隠れて、こっそりと隠密活動をし、成果を出す。

 

 

それも敵陣においてその一番のトップの人物を狙うなど
忍者は成果としても非常にクリティカルで圧倒的な結果を出す存在です。

 

 

弱者というものは
武将を目指してはいけない。

 

特に大将なんぞというものにはなってはいけない。

 

 

大将という存在はどんな存在か。

 

目立つ存在であり、リーダーシップがあり、部下もたくさんいる。

 

すなわち強者と言えるでしょう。

 

 

では忍者は?

 

部下はいますか?
いてもサポートとしてのくのいちくらいではないでしょうか?

 

 

そして特殊能力を持ち、隠密行動をする。

 

 

それこそが忍者です。

 

誰でも忍者になれるわけではありませんが

 

弱者は忍者を目指すべきでしょう。

 

 

部下を率いて、敵陣に向かうことができるのは
強者です。

 

弱者は一人で、ないしは部下一人くらいで

 

隠密行動によって結果を出さなくてはいけません。

 

 

弱者は武将ではない。忍者になれ。

 

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